2007.10.03 (Wed)
いやしいの女王
これまで女王様の座は、ぷっちょさんの物でした。
何せ、煮えたぎったお鍋の中から鶏皮を引っ張り出そうとした方ですから。
ところがココへ来て、その座を奪われてしまいました。
何とこまちゃんに。
我家に何匹かいるいやしい系な子達でも、流石に流しのストレーナーに手を突っ込んだりはしなかった。
放射状に割れてはいるけれど、ゴム製の蓋があるしね。
ところがこまちゃんは、このストレーナーに手を突っ込んで中のゴミを上手に掬って食べていたんです。
そして、流しの中をいつもチェックしてます。
炊飯ジャーを洗った後綺麗に流したはずのご飯粒が落ちてないかな〜って。
何でもいいから何か食べる物がないかな〜って。
そんなだから食事時は大変。
ダンナはちょろいので、食べ物を口に運ぶ途中で叩き落されてしまう。
勿論お皿から勝手に食べるのもアリだし。
どうにもこうにも食べた気がしないわ〜。
てな訳で、遂にこまちゃん食事時間はケージに入れられる事になりました。
これでゆっくりご飯が食べられるってもんだわ。
何でもっと早く気が付かなかったんだろ。

「そうやって食べてたから、こうやって生きてるんだよ。」
それを言われると辛いわ〜。
何せ、煮えたぎったお鍋の中から鶏皮を引っ張り出そうとした方ですから。
ところがココへ来て、その座を奪われてしまいました。
何とこまちゃんに。
我家に何匹かいるいやしい系な子達でも、流石に流しのストレーナーに手を突っ込んだりはしなかった。
放射状に割れてはいるけれど、ゴム製の蓋があるしね。
ところがこまちゃんは、このストレーナーに手を突っ込んで中のゴミを上手に掬って食べていたんです。
そして、流しの中をいつもチェックしてます。
炊飯ジャーを洗った後綺麗に流したはずのご飯粒が落ちてないかな〜って。
何でもいいから何か食べる物がないかな〜って。
そんなだから食事時は大変。
ダンナはちょろいので、食べ物を口に運ぶ途中で叩き落されてしまう。
勿論お皿から勝手に食べるのもアリだし。
どうにもこうにも食べた気がしないわ〜。
てな訳で、遂にこまちゃん食事時間はケージに入れられる事になりました。
これでゆっくりご飯が食べられるってもんだわ。
何でもっと早く気が付かなかったんだろ。

「そうやって食べてたから、こうやって生きてるんだよ。」
それを言われると辛いわ〜。
| HOME |

